「性格」のカラクリ: “イヤな他人”も“ダメな自分”も一瞬で変えられる要点メモ【苫米地英人著】

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性格というものは存在しない。あるのは行動や判断の傾向であり、これはビリーフシステムによって決まる。

ビリーフシステムは変えられる。

ビリーフシステムは変える方法は現状の外にゴールを設定すること。

ゴールを設定すると何が重要かが変わる。

性格を変えようとして、「くよくよしない」ことを意識すると、意識することでより強固にしてしまう場合がある。ゴールを設定するやり方のほうがいい。

→ 「性格」のカラクリ: “イヤな他人”も“ダメな自分”も一瞬で変えられる

 

苫米地理論の神髄

苫米地理論の神髄は自分を変えれば世界が変わるってことです。自分を変えるとは自分の内部表現を変えるということです。

では、どうすれば、内部表現を変えられるかというと、ゴールを設定しコンフォートゾーンをずらすわけですが、そうは言ってもなかなかできません。現状を維持しようとするホメオスタシスが働くからです。

では、その現状を維持しようとする力の根源はなんでしょうか?

多くの人にとってそれはお金ではないでしょうか?

お金を稼ぐためにやりたくもない仕事をしている、それってすごくもったいないことです。

苫米地博士はwant toな(やりたい)仕事をやるべきだとおっしゃっています。

それは、自分がNo1になれる分野の仕事です。

「おれがNo1になれる分野なんてないよ!?」と思われたかもしれませんが、そんなことありません。

探せばちゃんとあるはずです。

苫米地式No.1ビジネス実践プログラムをぜひ見てみてください。

きっとあなたのやりたい仕事を見つけられると思います!

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